🌟 2025-12-02 アップデート
What's New
- 新しい権限モードを追加(現時点では 閲覧権限(View)のみ対応)
Fixes
- Agent Instruction の文字数が上限に達した際、取り消し操作ができない問題を修正
- プロンプト/ツール作成時、プレビュー画面から戻ると稀に新しい会話へ遷移してしまう問題を修正
- Prompt Gallery の一部サブカテゴリで内容が表示されない問題を修正
Coming Soon
- ナレッジベース権限の細分化: チームメンバーごとのアクセス制御がより柔軟に設定可能になります
🌟 2025-11-24 アップデート
What's New
- 🚀 新モデル3種が登場! GPT-5.1 Instant・GPT-5.1 Thinking・Gemini 3 Pro(プレビュー)に対応し、より強力なAI体験をすぐにご利用いただけます。
- チャット表のスタイル最適化: 表の右下にあるコピー / ダウンロードボタンの位置を調整し、よりクリーンで操作しやすい見た目になりました。
- ナレッジベースが表のレンダリングに対応: プレビューや編集時に、元の表をそのまま表示できるようになりました。
- モデル選択がさらに分かりやすく: 各モデルの強み(知能 / 速度 / ツール呼び出し能力 / コンテキストウィンドウ)が一目で比較でき、最適なモデルを素早く選べます。
- プロンプトライブラリの読み込み速度向上: 読み込みが大幅に高速化され、待ち時間を改善しました。
- エージェント作成がよりスムーズに: モデル選択の体験が改善され、公開ボタンの位置も調整。誤って公開・終了してしまうケースを防ぎます。
- メニューのスクロールロジックを改善: 固定メニューがコンテンツ領域を圧迫することがなくなり、対話履歴が正しく表示され、快適にスクロールできます。
Coming Soon
- オンボーディング: 初心者向けガイドを準備中!今後は新規ユーザーが、チャット → ナレッジベース作成 → エージェント作成まで、迷わずにひとつずつステップを踏めるようになります。
🌟 2025-11-17 アップデート
What's New
- 入力エリアとボタンのデザインを最適化: 大きな黒色ボタンの使用を減らし、UIを軽快で操作しやすいデザインに刷新しました。
- ナレッジベースのファイル作成文字数上限を調整: 最大100万文字の単一ファイルを作成・保存可能になり、大型ドキュメントや長文資料の管理が容易になりました。
- 表の操作性を強化:
- 横幅の広い表のスクロール閲覧を最適化し、読みやすさを向上しました。
- 表のコピー・ダウンロード機能を追加し、他ツールでも簡単に利用できます。
- スペース作成・参加時の操作体験を改善: 戻るボタンを追加し、操作フローがより直感的になりました。
- チャット履歴の共有機能を改善: チャット履歴を他のユーザーと共有すると、相手も該当する Agent の詳細を確認でき、チャットの背景や設定内容が把握しやすくなります。
Fixes
< >タグが自動で全角に変換される問題を修正し、コピーや送信時に元の形式を保持できるようになりました
🌟 2025-11-10 アップデート
🚀 より効率的な比較、使いやすいプロンプトアシスタント、スムーズなコンテンツ蓄積体験を提供します。
新機能
- コンテンツ蓄積をより簡単に
- 比較がより直感的に、品質を一目で確認
- 精密なフィードバックと引用
- 部分選択テキスト: 部分的なコンテンツに対する「いいね/よくないね」、ナレッジベースへの保存、段落引用が可能です。↗
修正
- 複数デバイスやブラウザタブの切り替え時の同期問題を修正しました。各ブラウザタブ・デバイスでのアクセスは完全に独立し、同期精度が向上しています。
- エージェント編集ボタンが無効状態でもクリック可能だった問題を修正しました。
近日公開予定
- ナレッジベースの権限管理をより細分化し、異なるチームメンバーの協働ニーズに対応予定です。
🌟 2025-08-14 アップデート
新機能
- AIチャット: 博識なパートナーのように、いつでも会話・発想・質問ができ、仕事や創作を効率化できます。↗
- プロンプトアシスタント: 複雑なプロンプト技術を覚える必要はなく、自然な言葉でやりたいことを伝えるだけで、専門的かつ正確な指示文を生成できます。↗
- エージェント: コード不要で、自分専用のAIアシスタントを作成可能。知識を統合しツールを呼び出して、特定分野のタスクを自動化できます。↗
- ナレッジベース: チームの知識を簡単に蓄積・管理・活用でき、スマートな情報リソースを構築できます。↗
- AI検索: 膨大なナレッジベースから素早く回答を見つけ、専門家との対話のように正確な情報を取得可能です。↗
- ツール: AIが外部サービスと連携し、現実のタスクを実行可能です。↗
- スペース管理: チーム間でリソースを共有し、シームレスに共同作業が行えます。↗
- パーソナライズ設定: 個人の好みに合わせてKocoroの応答を最適化し、毎回より的確な回答を提供します。↗